窪田 テニス 教室。 窪田テニス教室|YouTubeランキング

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窪田 テニス 教室

このチャンネルは、動きを説明するチャンネルです。 いろいろな動きの違いを具体的に伝えたり、窪田テニスの動きを具体的に紹介したりするチャンネルです。 コートで打ち合いをしたり試合をしたりしているところをダラダラと流すチャンネルではありません。 そのような動画を求めている人は他のチャンネルを探してください。 すぐに見つかると思います。 動画を見て参考になったと思った人が、自己判断で実践すれば良いです。 実際にコート上でやるのは見た人。 動画の動きを実践している人にだけ伝わる内容にしています。 実践してない人には「ラリーを見ないとわからない」と思ってしまう内容にしています。 動画の内容に共感して、窪田テニスを学びたいという人のために、たくさんの動画をアップしていきます。 窪田テニス教室のブログはコチラ レッスン依頼はコチラ チャンネル開設日 2018年6月6日(739日) ランキング登録 2019年3月9日• 17318.

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窪田テニス教室

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【つながりライフデザイナー】望月マサキ 定年を前にして57才でしました。 どちらかというと犬系、人懐っこいTypeの元気なオヤジです。 個人プレーよりチームプレーが好き、どうせならいいチーム・いい仲間と楽しみたいと思うのです。 「つながりライフデザイナー」として、絶賛プチ活動中! 【趣味・好きなこと】 テニス、ダイビング、スキー、B級グルメ、ラーメン、日本酒、温泉、路地裏が楽しい飲み屋街、ドライブ、ドラム、バンド活動、パソコン、AVガジェット、等… 人と遊べる楽しそうな事全般(笑)。 どちらかというと体を動かすのが好きですが家にいるのも好き。 高くて雰囲気がいい店より汚くても安くて美味しい店が好き。 家族や仲間と楽しい時間を過ごしている時、幸せを感じます。 この記事の目次• 私の適当なテニス歴 「」に行く前に、私のテニス歴と今の楽しみ方を少々お話しさせてください。 スポーツ全般、特に球技は好きな方なので、大学の研究室時代にはブームに乗ってちょっとはラケット振りました。 時代でいえば、ボルグ・マッケンロー・コナーズとか、レンドル・エドバーグ・ベッカーとか… 多少時代が混同しているかもしれませんがそんな頃ですね。 もうみんな歴史の人?(笑) 勝ち負けよりも楽しく汗をかいてその後の焼肉とビール!が目的で、見様見真似。 テニスシューズは持ってなかったし夏はサンダルでパコンパコンやってるような。 それでも学科内のテニス大会ダブルスで準優勝できるぐらいの、ちょっと打てる素人だったかな。 入社後しばらくして後輩に誘われて参加したテニス仲間が、まあ何とも真面目にテニスをやる人たちで、市の大会とかにエントリーしてがんがん外の試合に出ていくので、私も大会には引っ張り出されるようになりました。 で、 これはヤバい! ってんで、これまた誘われるままテニススクールに入りました。 実を言うとお金を払って「スクール」に入って真面目にスポーツの勉強をするのは初めてのこと。 しかし頑張らないとダブルスを組んでたペアに迷惑かけちゃうし、それより何よりテニスが面白かったし、スクールと週末の会社テニスコートでの一日、それ以外にもテニスキャンプにも参加したりテニス雑誌買ってたりして、その時期は結構テニスに燃えてましたねー。 ところが娘が幼稚園に入るとテニススクール代は幼稚園費用になり、仲間も結婚したり転勤したりで、10数年の間テニスからは離れていました。 テニスもコミュニケーション そんなわけで、ラケットは物置の隅でボロボロ、テニスウェアは古い古いラコステとかエレッセとかが引き出しの奥でクシャクシャでしたが、近所の飲み屋で知り合った先輩に誘われて、ご近所テニス仲間に入れてもらえることになりました。 我が町内にはなんと、町内会管理のテニスコートがいくつかあるのです。 グレイト! 地元民のみの特権ですが、安い登録費用と抽選券で毎月のコート抽選に参加でき、うまくすれば使える日時が決まります。 何人か集まれば人数分の予約ができるというわけ。 抽選は日曜の朝だからか、若い人はほとんどいない(笑)ので、集まる人たちはママさんとシルバーな皆様がメインです。 ちなみに私が入れてもらった仲間は、 私以外60代~80代で、 最年長は84歳!でもテニス上手い。 逆に強く打つと怒られるし。 かつて「勝ち」を前面に押し出してくる人もメンバーにいましたが、物足りなかったのでしょう、いつの間にかいなくなっちゃいました。 私は元々勝ち負けが好きじゃないので、今の感じが楽しいな。 テニスもコミュニケーション、ですね。 でも最近は、一昨年の父の死とか昨年の母の大手術や義理の母の死があって、なかなか参加できなくなっています。 好きなジャンルの動画を見ていると、おススメの動画が続けて流れてきます。 そんな中で偶然出会ったのがこの「窪田テニス教室」の動画。 冒頭の壁打ちが、素晴らしく安定してる。 全くラケットを振らない回もあります。 しかし、体の使い方を実に細かく説明して、いかに無駄なくミスをしないように打つか、そのための体の向き関節の角度は、どこの筋肉を使うかなど、窪田テニス流の打ち方を解説しています。 私がまず衝撃だったのは、 テイクバックのラケット面。 逆じゃん!反対の面を見せるのか! そう言われてとかとか見ると、なるほど! 昔は「早く面をつくって準備!」とか言われていた気がするんだけどな~ 例えば、とかとか・・・ 古い? そして 「3割3割」。 フェデラーのラケットヘッドが加速する感じは、これなのか?! てな感じでどんどん惹きこまれていきました。 Youtubeのテニス動画は他にもたくさんありますが、感覚的な表現や結果そうなる的な説明が多く、その動きをするにはどこをどうすればいいのかまで踏み込んだ説明はなかなかありません。 なぜうまく打てないのか、どうしたらうまく打てるのかを体の構造レベルで教えてくれる「窪田テニス」素晴らしい!毎日動画がアップされているので、欠かさずとは言えないまでも極力チェックしています。 最近はコメント欄に窪田コーチが答えるというパターンが多くて、補習授業のようでそれはそれで役に立ちます。 窪田ファンが激増したこともあってか、コメントを読むコーチの表情が緩んできたようにも感じますね(笑) イメージするだけでも、テニスは変わる! いちいち納得できるポイントが多くて見た後で壁打ちをしたくなる「窪田テニス」ですが、壁打ちの場所ってなかなかないですし。 じゃあ動画見るだけで上手くなるのかというとそんなことはなくて、実践しないと体は覚えてくれないものでして。 しかし。 動画見ながら椅子に座って腕を動かしてる、たまのテニスで思い出しながら打ってるぐらいですが、効果は実感できています。 以前はたまに行くとボールがラケットに カス当たりすることがありましたが、あれなんか窪田コーチが言うところの 「二度引き」が原因ですね。 今はほとんどありません。 グレイト! そして、一時期悩んだテニスエルボーも今のところ皆無。 体に無理がない動きが基本になっているからだと思います。 窪田コーチから見たらまだまだダメだと思いますが、これからも自分なりに研究実践していこうと思っています。 まとめ ・・・「窪田テニス」で、長くテニスを楽しもう テニスは、あまりお金がかからないし、仲間を見つけるのも比較的容易だし、運動が好きな人にはお手頃なスポーツだと思います。 ただ、仲間を見つけるには少なくともラリーができる、サーブが入るぐらいのことができないと、ゲームに参加させてもらえません。 だからもし、興味があるのならば、早いうちに、体力があるうちに始めた方がいいですね。 何でもそうですが、会社にいるうちに趣味を始めて仲間を作っておけば、退職した後でも楽しめるし、つながりが続きます。 そして、長くテニスを続けたい人も、これからテニスを始める人にも、「」をお勧めします!• テニスが安定します• 楽に打てます• 肘が痛くなりません• まだまだうまくなれそうな気がします• 何といってもタダ! 私が通ったテニススクールでは、こういった体の使い方からの指導はしてもらえませんでした。 サーブとか、今の方が安定してるよ。 スクールに通うにしても、「窪田テニス」を自分なりに実践する場として使うのがいいんじゃないかなぁ、と、今や「窪田テニス」ファンの私は思うのです。 そして動画を見て「できそう」と感じたら、 始めましょうテニス! 楽しいですよ。 それにしても、ありがとうYoutube….

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窪田テニス教室

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窪田テニス教室 2020. 19 Category - 新しく届いたコンピューターのセットアップをし、TEXを入れる等の作業をするために思歩が塾に来るというので私もやってきました。 とは言っても特にすることがないので、ブログでも書こうと思います。 う~ん、話題がないですねぇ … 先日、京都市のテニスコートも閉鎖になったと聞きましたのでおそらく壁も使用中止だろうと思います。 そうなると本当に家でじっとしているしかないですね。 仕方がないのでその分、YouTube のレッスン動画なんかを見て新しい技術を身に着けようとしています。 すると結構いいものを見つけました。 窪田テニス教室です。 ちょっと癖の強い話し方をされるので、初めはちょっとでも参考になればいいと軽い気持ちで見始めたのですが、内容がすごかったです。 私はニッシーイズムの影響もあって、テニスをする以上、どこかが痛いのは当たり前だと思っていました。 でも、その思い込みは誤りで、肩やひじ、手首が痛いのは打ち方が悪かったためだと気付きました。 窪田さんは正しい打ち方を実に合理的に説明しています。 どのような過程を経てその理論に行き着いたのかが気になるところですが、言っている内容は並ではありませんし、非常に斬新です。 単にいい球を打つことだけではなく、けがをしないということが常に念頭に置かれています。 おそらく、この人もけがで苦しんだ時期があったのだろうと推察されます。 学んだことを早く試してみたいです。 アーカイブ•

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